高圧ガス製造保安責任者試験の一つである乙種機械(略して乙機)の合格を目指して見事合格へたどりつくまでの日記です。

乙種機械合格への道トップページ > 乙種機会検定 >> 検定までにやっておいたこと

検定までにやっておいたこと

私が乙種機械検定までにやっておいたのは

・乙種機械過去問やテキストに出てくる重要な公式を1枚の紙にまとめる(もちろん覚える)。
・講習中に講師が線を引くようにと言っていた箇所を重点的に覚える。
・過去問についても講師がやっておけばいいですよと言っていた問題を重点的に何回も解いておく。
・関数電卓の使い方を覚える(基本)

関数電卓の持ち込みは出来るのですが
プログラムや文字を打ち込めるタイプのプログラム関数電卓は持ち込み不可です。

ちなみに普通の電卓じゃ厳しい(かなり)
常用対数とか出てきます。
三乗根や、数字を1.5乗しないといけなかったり。
換算用の目盛りは書いてありましたが、私は関数電卓がなければお手上げです。

こういう関数電卓なら持ち込み可能です。

関数電卓



地方で講習会を受けに行けないって人には
こんなテキストも売ってるみたいです。
高圧ガス製造保安責任者受験講座(乙種)
受講期間は4ヶ月で、通信教育みたいです。

関連カテゴリー: 乙種機会検定

乙種機会検定関連エントリー

高圧ガス試験解答速報 ⁄ 明日本番! ⁄ 高圧ガス国家試験までもう少し ⁄ 高圧ガス法令講習会 ⁄ 乙種機械検定試験無事合格 ⁄ 検定までにやっておいたこと ⁄ 過去問は大事 ⁄ 乙種機械、結構ハードです。 ⁄ やっぱり難しい ⁄ 高圧ガス製造保安責任者について ⁄ 乙種機会検定に挑戦 ⁄

カテゴリーリスト   乙種機会検定